自転車置場(大工工事)
木材を塗装した次の日に大工さんの工事があり、家に帰ると終わっていた。
基礎のコンクリート石の据付、水平保持、桁の角度の調整、刻みなどで2日はかかると思っていたが、手早い仕事で完成。左の端で、小口が未塗装なのがわかります。材木を切るのがわかっていたため、塗りませんでした。
壁に穴を開けての垂木掛けの材の固定。上の照明器具にあたらないように勾配をつけます。長いボルトで柱や間柱まで貫通してます。
基礎の石の上に柱(105角の杉)が立ち、筋交いが金具で固定されています。
桁と柱は込み栓(木の釘)で固定されています。両方105角で、筋交いは30mm厚です。
垂木が並んでいます。60mm角です。この上にポリカーボネイドの板金工事の予定です。木材は杉の無垢材でスペックは住宅本体と引けをとりません。
連休明けに板金屋さんが来るので、小口の塗装を行います。
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今晩は!というか、おはようございます。
うたた寝していて今しがた目が覚めました(笑い)ブログ拝見しました。早速、自転車置き場を
アップして下さったのですね。とても良く撮れた
ショットでグー!それと先程、気がつきましたが
内のページをリンク先に表示して下さったのですね。どうも、有難うございます。では又、今後のブログも楽しみにしております。
投稿 ピンポンマン | 2008年5月 5日 (月) 02時59分